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春の正蔵「水屋の富」「安兵衛狐」「幾代餅」

「春の正蔵」 06年3月

林家正蔵初の独演会。200人ほどの紀尾井小ホール。
いつものように温かい雰囲気。人間の業を描いた「水屋の富」、林家正楽の紙切りの後、花見にちなんだ「安兵衛狐」、休憩を挟んで温かい情愛を語る「幾代餅」。
寝不足で眠くてしょうがないが、お芝居のような感じがなかなか良い。

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