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December 30, 2014

2014年まとめ

月に1、2冊のスローペースだったけど、強烈ノンフィクションから定番のユーモア小説、歌舞伎の薀蓄ものまで、印象的だった本をメモしておきます。夏に念願のドイツ旅行に出かけることができたので、ドレスデン、プラハ関連も。

1、「謎の独立国家ソマリランド」
2、「本にだって雄と雌があります」
3、「オスカー・ワオの短く凄まじい人生」
4、「比類なきジーヴス」
5、「HHhH プラハ、1942年」
6、「歌舞伎 家と血と藝」
7、「ドレスデン逍遥」
8、「風の影」
9、「文芸編集実記」
10、「吠えろ!坂巻記者」

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