2022.09.07

ますだ屋

ワークショップ前に霞町蕎麦処ますだ屋で軽く食事。港区六本木6-4-1メトロハットB2。3404-2080。月見とじで1040円。

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2022.08.30

浪花そば

番外編で大阪出張のランチは、浪花そば北浜店。大阪市中央区北浜2-4-14。06-4707-0248。肉つけ950円、肉すだちそば1100円。

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先立つ朝食はいつものサンマルク。

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2022.08.29

浅井

番外編で大阪出張の夕食は、同僚とおおさか料理浅井。半個室で魚、野菜をたっぷりと。

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2022.08.27

ゆう

観劇帰りに友人夫妻と、お馴染みのゆう。たくさん呑みました~

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2022.07.31

三合菴

観劇、買い物のあと三合菴(さんごうあん)で食事。渋谷区広尾5-6-6広尾プラザ1F。3444-3570。広尾駅前の複合ビルにある、落ち着いたお蕎麦屋さん。明るいテーブル席で。

お任せコースは8品7370円。季節の天ぷら、お浸し、おぼろ豆腐、卵焼きなど、さりげなく美味。ボリュームもたっぷりだ。〆はせいろで。細くてコシがあり、香り豊か。お酒をけっこう貰って、ひとり1万1000円。

店主は「竹やぶ」出身で、白金から移転したそうです。夜は要予約、個室も。

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2022.07.09

卯水酉

ラグビー観戦のあと、卯水酉(うみどり)で打ち上げ。新宿区四谷3-11-17第2光明堂ビルB1。070-1228-0020。四谷三丁目交差点にほど近い、土日祝なら13時から呑める居酒屋さん。テーブルで。壁の冷蔵庫に日本酒がずらり。

コース7品はペアリング付きで8800円。たっぷりの前菜盛り合わせのあと、お造りは石巻の仲買人「大森式流通」の大森圭さんによる「変態神経締め」で美味。焼き魚に、名物の生牡蠣2種食べ比べが出て、揚げ物、〆のご飯とたっぷり。
お酒はひとり約3合半。今日はよく呑んだな~

店名は、酒造りは11月上旬の「卯の日」に始まり「酉の日」に完成、という習わしにちなんだそうです。

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2022.06.18

懐石ふじ

観劇帰りに路線バスを乗り継いで、懐石ふじでディナー。港区高輪3-14-27。6277-0360。浅草線高輪台駅から徒歩5分、味の素の博物館隣、住宅街にある小ぢんまりした割烹。靴を脱いで畳にあがるスタイル。白木のカウンターで。

茶懐石と寿司のコース1万8150円はとても丁寧。桜海老の握りとすり流し、カツオの向付に始まり、鱧のお椀、焼き魚、盛りだくさんの八寸(撮り損ないました)、ニシンの炊き合わせ。ここから赤酢を使った小ぶりの握りがたっぷり、地酒をいろいろ出していただき、手作りよもぎアイスとほっこりお抹茶で〆。ひとり2万1500円。
真面目そうな45才の大将・藤井康博さんは骨董や製陶を、和歌の書かれた骨董のお皿など、仕事に生かし、茶道経験もあるとか。明るい女将を交えた会話が楽しい。
ディナーは1万4000円から、ランチは予約に応じて、とのこと。奥に6人までのテーブル個室があります。

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2022.06.11

つるとかめ

偵察でつるとかめでディナー。中央区銀座6-7-15第2岩月ビルB1。5537-7045。並木通り、交詢ビルの裏にある端正な和食店。板前さんが全員女性でホスピタリティが高く、カウンター越しの気っぷの良さが楽しい。

「つる」コース1万1000円は暑気払いがテーマ。鮑や胡麻豆冨に小豆をのせた水無月豆冨などの前菜に続き、目の前で骨きりしていた鱧のお椀でほっこり。イカや鱸に海ぶどうをのせたお刺身。鱸の皮が丁寧。お凌ぎは稲庭うどんを味噌出汁、雲丹のせで。味噌と鰹だしを煮詰めた「たれみそ」は江戸時代前半の食べ方だそうです。八寸は神社の「夏越しの祓え」をイメージした「茅の輪」を飾り、少林寺拳法の教えにちなんだ「健(拳)禅一如」「力愛不ニ」がひらひら。内容は蛸の柔らか煮、山椒がきいた鰻の八幡巻き、丸十蜜煮、自家製刺身ゆばの酒盗餡掛けなど。
焼き物はさっきまで目の前で泳いでいた北海道の稚鮎をかりっと。浦島太郎みたいなビクと笹も面白い。なんと甘エビはサービス。煮物は金の茄子の器に入った、とろとろナスと茗荷。〆は健康的にモズクとイクラのお雑炊。
お薦めの地酒を1合1430円ずつ4種を錫の酒器でもらって、ひとり3000円ほど。デザートに目の前で練ったワラビ餅と嬉しい季節の枇杷、お抹茶を頂いて、合計ひとり1万5000円弱はお得。大満足です。

もう一つの「かめ」コースは1万7600円。毛ガニや鯨刺し、稚鮎を巻物にしたり、デザートに葛きりを作ってくれたり。20時からは単品もあるそうです。
お祝いサービスの歌が可愛い。板長はチャキチャキ蒲原ゆばこさん。6人の個室が3つ、4人のテーブルもあって、いいお店です!

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2022.05.22

寛幸

歌舞伎帰りに寛幸でディナー。中央区銀座4-10-1 HOLON-GINZA6F。6264-3317。東銀座にほど近い小さいビルにある小料理屋さん。カウンターのみ。
ひとひねりある創作和食は意外性満点。お任せコース2万2000円は、まず食欲をそそるジュンサイ入りトマトジュースが出て、香ばしい桜鱒のカラスミがけ、続く鰻と花山椒のミニハンバーグが可愛い。さっぱり上品な冷製レバニラ、平貝にあられをまぶした揚げ物、飛騨牛ロースト、とろとろ揚げ出し豆腐のフカヒレあん。〆は桜海老とスナップエンドウの炊き込みご飯で春を味わう。
デザートはコーンに盛ったマンゴーアイスでした~ お酒もいろいろ頂いてひとり2万7000円ほど。ごちそうさま!

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2022.05.10

釜竹

釜竹で会食。文京区根津2-14-18。5815-4675。根津駅から5分、有料老人ホームの敷地内。明治43年に建てられた石蔵を移築、隈研吾氏が改装したというモダンかつ重厚な建物だ。靴をぬいであがる座敷で。

大阪発祥のうどん割烹。コース5000円は胡麻豆腐やお刺身、煮物に肉料理がガツンとでて、さらにおうどんは細うち・太うち、釜あげやざるが選べて、ボリュームたっぷり。著名な地酒を各種頂き、ひとり8000円程度とリーズナブル。気楽な宴会に。

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