2023.11.15

大阪

出張帰りのお弁当。1417円。

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2023.11.12

くらま

琵琶湖旅行の打ち上げは、京都駅でニュートーキョー京都くらま店。ニシンの甘露煮、鶏から、サラダに梅酒や玉乃光などで5000円。

 

びわ湖ランチ

番外編でびわ湖旅行の食事。まず初日はお目当てびわ湖ホールでのオペラ鑑賞の前に、向かいのカフェコルネットで。大津商工会議所などのビルの1Fにある、広々したカフェテリアです。鍋焼きうどん650円、日替わり定食が600円。

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翌日の湖畔散策の合間には、比叡山麓・鶴喜そば唐崎店でランチ。大津市唐崎1-23-1。077-5780-332。ロードサイドの広い店で、家族連れで賑わっていた。冬季限定の蕎麦ちゃんぽん1000円、かちんそば910円に、ビールと板わさをもらって3140円。かちんはお餅のことで、公家言葉の喝飯(かついい)からきているそうです。
享保元年(1716年)に延暦寺の賄い方僧侶が参詣客向けに創業。蕎麦粉のみを食す五穀断ち修行もあるとか。坂本の本家から独立した鶴喜そば製菓が経営。
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2023.10.15

泡ダイニング コレット

奈良旅行は京都駅ビルのシャンパンレストランで、打ち上げ。ランチシャンパン1400円で乾杯し、コース5400円。ワインなどももらって、ひとり6000円強。楽しかった。

シャトードール

奈良の朝食はホテル側のパン屋さん。明るい席で、モーニングセットで1045円。

2023.10.14

天極堂

奈良旅行で、東大寺からほど近い吉野本葛 天極堂で葛尽くしの夕食。葛づくしコース3300円と、季節のコース3100円。
葛きりは甘い黒糖のシロップで食べるのが常だけど、きょうはお出汁で。これもまた美味。ビールを軽く飲んで1人4000円強とリーズナブル。

2023.09.03

いちのや

川越へ遠征し、美術館や街並みを楽しんだ後、いちのやでお呼ばれ。川越市松江町1-18-10。049-222-0354。川越名物・鰻の老舗です。古い旅館みたいな店内のテーブル個室で。
コースは綺麗な吹き寄せとお浸しの前菜、お吸い物、お造り、天ぷら、長芋ソーメン・オクラ・カニの酢もののあと、ドーンとうな重に肝吸、デザート。満腹です。
ダイニングやいろんな個室があって、廊下には写真やら置物やらがいっぱい。

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2023.08.20

高知続き

四国旅行最後は、北川村「モネの庭」カフェの薔薇のパフェと柚子アイス。

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そして高知空港の居酒屋「司」で、土佐三昧セットは鰹たたき、鯨すじ煮、どろめ(カタクチイワシの稚魚)、キビナゴの青さ揚げ、鯨しぐれ煮。焼き鯖などのお鮨はボリュームたっぷり。ビールと直七ハイボールでご機嫌でした~ ひとり2000円強。

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湖畔遊

四国旅行の続きで、高知・湖畔遊の夕食。地元食材、宗田節・じゃこ・昆布の天然出汁が、素朴で滋味豊かで大満足だ。
季節の盛り合わせは郷土料理の田舎寿司(おからの鮨)など。新鮮な日戻り鰹の刺し身、もずくのスープ。スタッフが摘んできたという虎杖の炒め煮は、中が空洞でしゃきしゃき。そしてキビナゴの南蛮。お盆も美しい。長太郎貝とじゃが芋ソースのグラタンでほっこり。発芽玄米餅の茶碗蒸し、口直しがわりに丁寧なお出汁を挟んで、メーンの年間出荷が500頭未満という土佐あかうしのステーキは、伝統味噌「ぬた」をつけた野菜と。50年もののぬか床使用という自家製ぬか漬け、素朴なケーキで〆。コーヒーカップも可愛いです。

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朝食は河を眺めるテラスで。煮物、玉葱ドレッシングのサラダ、しゃきしゃきした白瓜の炒め煮、野菜の素揚げは生姜味噌で。ちりめんじゃこは「ゆの酢」(柚子のお酢)か出汁醤油をかけます。鯖の干物、だし巻き卵、ヨーグルトも。デザートの西瓜は、アンティークオーディオが素晴らしいダイニングで。

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2023.08.19

文楽弁当

内子座のランチは予約した文楽弁当。地元割烹の「吉長」から、南予の郷土料理の丸寿司、鯛の香味焼き、内子豚の角煮、ご飯3種と名産のぶどう。銘菓の栗饅頭は持ち帰り!

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