2026.03.14

2026ホワイトデー

ホワイトデーでお菓子がたくさん。ブランカ(京都市)のバスクチーズケーキは濃厚。小さいサイズの「ポキート」プレーンと、限定フレーバー「キャラメル」「チョコ」「ラムレーズン」の3種セット。
京阪グループ・ビオスタイル(京都市)が運営する商業施設GOOD NATURE STATION (以下GNS)のスイーツブランド「Sachi Takagi」の「Lychee(ライチ)」は、卵や乳製品を使わない植物成分の生チョコレートだそうで、見た目は華やか、口当たりはふわっと軽い。
大阪「タブレスカフェ」から生まれた「堀江バターサンド」はクリームがなめらか、ぽってり厚手なのが楽しい。プレミアムイチゴアソートはフリーズドライの苺を混ぜたイチゴミルク、イチゴピスタチオ、イチゴチョコ、あまおう苺ミルクの4種詰め合わせです。

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2026.02.15

カランバール

フランス土産で頂いたラ・ピー・キ・シャント(La Pie qui Chante、歌うカササギ)ブランドの「カランバール」。子供に人気の定番駄菓子とのこと。細長いソフトキャンディーで、食べた感じは森永ハイチュウ。いろんなフルーツの味が袋詰めになっています。

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2026.02.14

2026バレンタイン

2026年のバレンタインは、まず「ヴァンデンダーVan Dender」。ブリュッセル郊外が本店、シロサイが目印の1957年創業ベルギー王室御用達ショコラティエで、現在は1963年生まれのHerman Van Dender(エルマン ヴァン デンダー)氏が率いている。カカオ豆の加工からの全工程を自社アトリエで一貫製造(ビーントゥバー製法)し、2003年に皇太子ご成婚のウエディングケーキを担当したり、2023年にブリュッセルのベストショコラティエに選ばれたりと勢いがあるらしい。豆をかたどった「カボッセ」詰め合わせは、見た目にも色鮮やか。味はバターキャラメルとホワイトチョコ、ストロベリーとミルク&ホワイトチョコ、ピーカンナッツとアーモンドとミルクチョコ、ピスタチオとレモンとホワイトチョコ、チェリーピールとダークチョコでいずれも濃厚です。

もうひとつ、この2年ほど流行している中東発祥のドバイチョコ。昨年は買い損なったけど、今年は 「ディヴァンdivan」をゲットした。板チョコに小麦粉の極細麺カダイフのザクザクした食感と、ピスタチオのペーストの取り合わせが面白い。ディヴァンは1956年創業、トルコ最大のコチ財閥が手がける高級スイーツブランドとのこと。

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2025.03.12

2025ホワイトデー

2025年のホワイトデーは、ともに田園調布のお祝い菓子専門店「LaFéte(ラフェット)」とプチカヌレ専門店「コムパリ」。
ラフェットはお祝いという意味で、頂いたのは別名「貴婦人のキス」イタリアの「バーチ・ディ・ダーマ」。アーモンドたっぷり、ホロホロのクッキーでチョコレートをサンドし、チョコレートでコーティングし、優しい甘さだ。春限定のバニラとイチゴの2種9個で2700円。
カヌレはプレーン、抹茶、イチゴ、アールグレイの5種6個。もっちり食感が楽しい。シックな缶入りで2480円。ありがとー。

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2025.02.14

2025ヴァレンタイン

2025年のヴァレンタインは、まずLa Pena Dulce(ラ ペーニャ ドゥルセ)の「サンセバスティアンブルー」。 スペイン・バスクの街ビトリアに店舗を構えるパティスリーブランドだそうです。 チャコリというバスク特有の爽やかな白ワイン、一説には7000年もの歴史があるというバスクの天然塩「サルデアニャーナ」とショコラのマリアージュ。微妙な塩気とごつごつした外見が面白い。

 

もうひとつ、ローラン&京子・デュシェーヌ の「鹿児島産抹茶&大豆」。M.O.F.(フランス国家最優秀職人章)取得パティシエのローラン氏、パリのショコラ品評会(C.C.C.)アワード受賞ショコラティエの京子氏が組み、北海道産の味が濃い大豆を丁寧に炒って、霧島・ヘンタ製茶の抹茶とホワイトチョコレートを合わせたチョコレートをコーティング。大豆がこりこりと香ばしく、缶ケースも格好良い。

 

おまけは頂き物のゴディバ。定番の美味です。

 

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2025.01.01

2025おせち

2025年のおせち。一の重は、旦那さまが黒豆を炊いてくれました!丹波黒豆・飛切(200㌘2000円)に金箔を載せて。つやつやで美味。あとは定番で、紅白なますと干し柿、栗きんとん。買ってきたのは鈴廣の紅白蒲鉾、伊達巻、数の子。
二の重は、新機軸でりんご煮豚(豚肩ロースブロック500㌘に焼き色をつけ、油を拭き取り、りんご1個、水250㎖・酒100㎖・醤油大1・みりん大1・茅乃舎だし1袋)を加え、弱火で落とし蓋をして40分、蓋をとって煮汁が1/4になるまで煮詰める)。シンプルでなかなか。赤海老の姿煮、鰤照焼。お煮しめは型抜きした人参、オータムポエム、牛蒡、蒟蒻、里芋、乾物の椎茸と昆布。ホットクックの蒸し豆(千葉産・里のほほえみ130㌘)を加えて。また作り過ぎちゃったなあ。
柚子入りのお雑煮に、お酒は「作(ざく)・神の穂」に、ザ・プレミアム・モルツ「夢」マスターズドリームでめでたく。

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2024.11.24

栗のまゆ最中とホテルマドレーヌミシェル

頂き物で、自由が丘・蜂の家の「栗のまゆ最中」とホテル マドレーヌ ミシェル の焼き菓子。
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2024.11.17

ナーズ フロスティと鴻池花火

最近の楽しいお菓子。頂き物の、赤と緑のグミ「ナーズ フロスティ グミ クラスター」は、意表をつく酸っぱさ。アメリカのキッズお気に入りとのこと。
「鴻池花火」は大阪出張で買ってきた、フレッシュフルーツがいろいろ入ったパフェ大福です。上品な甘さで、ふんわり羽二重餅も美味。工夫しているな~
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2024.10.25

フォンダン・シトロン

頂き物で、アカシエ(さいたま市浦和区常盤10-6-11、048-829-7007)の「フォンダン・シトロン」。瀬戸内産レモンと那須御養卵、スペイン産アーモンドなどの入ったレモンケーキです。ふわふわ食感で味は爽やか。5個入りで1780円。

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2024.03.14

緑豆

出張土産で頂いたベトナム北部発祥の国民的お菓子、緑豆=Banh Dau Xanh(バイン ダウ サイン)。
豆を粉状にして、砂糖など甘味を足して固めたもので、ほろほろなので飲み物を用意してからじゃないと食べられないのが、ちょい要注意。優しい甘さです。

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