2017.10.21

うなぎ両国

講談会で老舗の鰻。両国駅東口から徒歩5分の、うなぎ両国。墨田区両国4-32-3。3631-7534。
創業明治10(1877)年という江戸前で、2階の座敷には往年の有名力士の手形なども。小さく甘いお稲荷さん、つくね、うな丼。風情があります。

20171021_001_2

20171021_005


20171021_006

2017.09.17

霧島

相撲観戦の後、霧島で打ち上げ。墨田区両国2-13-7。050-3477-0984 。元大関霧島が経営する陸奥部屋直伝ちゃんこの店。
テーブル席でコースは5400円。お酒を呑んで一人7000円ほど。豚骨と鳥ガラのさっぱり鍋に、蟹などもついて豪華だけどサービスが流れ作業すぎるかなあ。  

2017.07.26

吉里

座禅の帰りに趣向を変えて吉里(きり)谷中総本店。台東区谷中3-2-6。5834-2081。千駄木駅にほど近いけっこう規模の大きい老舗です。2階の座敷で。
コース6000円は、うな重上にお造りや鰻串、骨せんべいがつく。飲み放題は1800円。ほかに会席やしゃぶしゃぶも。
大人数の宴会向き。

2017.03.09

カフェヒビキ

上野公園のカフェで軽くランチ。台東区                         上野公園                       5-45                       東京文化会館。3821-9151。
いつもオペラ公演の時に使うドリンクスペース。テラス席も。セルフ形式だけどハヤシライスが550円でけっこうちゃんとした味。カップの模様は五線譜です。パンダのお菓子もあるようです。

Dsc_0047

Dsc_0050

2017.01.14

雷電

相撲観戦の前に、国技館内の雷電で腹ごしらえ。3625-2111。
名物焼鳥丼セット1100円とちゃんこセット1800円。ビールも飲んで一人2000円ちょっと。
行列ができているけど、きびきびしたサービスで気持ちがいい。大スクリーンの相撲中継で進行具合をチェックしながら食事できます。

2016.09.28

いつもの天外天

定期的にお邪魔している千駄木の中華、天外天へ。
いつもメニューにヒネリがあって、本日は前菜、海老のマヨネーズソース和えのあと、揚げワンタンの甘酢炒め、特製おこげ料理、焼きそば、カスタードクリーム揚げ、杏仁豆腐。
おこげはご飯をすりつぶして、三カ月乾燥させているそうです。野菜たっぷりの餡が美味。

2016.06.16

あおば

昭和が残る街・京成立石「あおば」での呑み会に参加。葛飾区立石1-20-12。3695-0517。アーケードの商店街を抜け、街道を右折してすぐの大衆酒場だ。

居酒屋メニューがいろいろあって、呑み放題食べ放題で一人3500円。お世話になったかた、地元のご友人、知人の知人と、不思議なご縁で。
絶対ぼられないという。昭和20年代からの「のんべ横丁」探索は、またの機会に…

Dsc_0544

2016.05.01

伊豆栄

美術展の帰りに伊豆栄でうなぎ。台東区上野公園4-34。5685-2011。
地下のテーブル席で、うな重の竹が3780円。圧倒的な絵画の感想などを喋りつつ、ビールを飲んで、うざくをつまんで、一人5000円ほど。老舗らしく飾りけが無いけど、大人の雰囲気だ。

2016.01.28

いつもの天外天

いつもの天外天で会食。
本日の目玉は黒酢愛甘豚。愛媛県産の甘とろ豚肉と山芋の黒酢豚だ。ソースは中国・鎮江と鹿児島・桷志田(かくいだ)の黒酢だそうです。濃厚。
ほかには牡蠣のXOジャン炒め、帆立とイカのミルク炒め、蟹のスープなどでした。

Dsc_0357



2015.09.12

また過門香 上野バンブーガーデン店

上野の帰りに、いつもの駅前、過門香・上野バンブーガーデン店。5807-2288。店内が広くて頼れるお店です。

前菜は空芯菜、若鶏の白蒸し・赤タレソース、胡瓜の四川風味、ピータン豆腐。点心盛り合わせと小籠包のあと、本格的な牛肉とレタスの重慶辛味煮。本場中国では水煮と呼ぶけど、油通ししているそうです。赤いソースがなかなかのインパクト。
さらに山椒たっぷりの重慶式麻婆豆腐を、卵かけごはん風の黄金炒飯で。ピリリと辛く、かつ旨みがあって美味~。ビールやグラスワイン、お茶を貰って、一人5000円ほど。また来ます!

Dsc_0076


Dsc_0077


より以前の記事一覧